URB.APOTHECARYのバームではじめる、やさしいバリアケア

URB.APOTHECARYのバームではじめる、やさしいバリアケア

季節の変わり目。
花粉や乾燥の影響で、肌のゆらぎやムズムズ、乾燥に悩まされている方も多いのではないでしょうか。

そんな時期、みなさんはどんなスキンケアを取り入れていますか?

保湿=クリーム・オイル?

保湿=クリームやオイルを思い浮かべる方が多いかもしれません。
ですが個人的には、季節の変わり目こそ「バーム」をプラスするケアがおすすめです。

乾燥や花粉でゆらぎやすい肌を守るために、
バームを使ったバリアケアを取り入れることで、肌をやさしく守ることができます。

 

植物の力をぎゅっと閉じ込めたバーム

おすすめしたいのが、URB.APOTHECARY(アーブアポセカリー)のバーム。
このブランドの特徴は、
上質な植物オイルにハーブを4〜6週間じっくり漬け込み、植物エキスを抽出していること。

時間をかけて丁寧に抽出することで、
植物本来のパワーを最大限に感じることができます。

さらにURB.APOTHECARYの製品は、
女性3人のチームによって手作業で丁寧に作られているのも魅力のひとつです。

 

似ているけれど違う。2種類のバーム

URB.APOTHECARY(アーブアポセカリー)には、
似ているようで特徴の異なる2種類のバームがあります。

どちらを選べばいいか迷われる方も多いのではないでしょうか。
今回はそれぞれの特徴をご紹介します。

 

リペアバーム

切り傷、湿疹、やけど、虫刺され、ニキビ、
乾燥による手や唇のひび割れなど、さまざまな肌トラブルに使える万能バーム。
抗アレルギー・抗炎症作用があるコンフリーエキスが配合されているため、
花粉の時期の肌トラブルにも。
今の時期にぴったりのバームです。

家族で使える万能バームを探している方にはこちらがおすすめ。

 

チャパラルバーム


こちらは抗菌性・抗真菌性を持つ植物を使用したバーム。
虫刺されや傷のケアに使えます。

リペアバームとの大きな違いは、
毛穴の引き締めや抗酸化作用の高い植物が配合されていること。

肌トラブルケアにプラスアルファの美容ケアをしたい方にはこちらがおすすめ。

 

アウトドアや家族のケアにも

バームは植物オイルやミツロウをベースにしているため、低刺激で家族みんなで安心して使えるのも魅力。
小分けにしてアウトドアに持っていくアイテムとしてもおすすめです。
虫刺されや乾燥ケアちょっとした擦り傷など、
ひとつあるととても安心で便利なアイテムです。

 

香りで選ぶのもおすすめ

香りもそれぞれ違います。
是非、店頭で実際に香りを試してみてお気に入りを見つけてみてください。

 

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