6月4日は「虫歯予防デー」

6月4日は「虫歯予防デー」

6月4日は「虫歯予防デー」。
現在では6月4日〜10日を「歯と口の健康週間」として、
毎日のオーラルケアを見直すきっかけの日になっています。


毎日なんとなく行っている歯磨きも、
アイテムや順番を少し意識することで、より心地よく丁寧なケアに。
今回は、Davidsのアイテムを使ったおすすめのオーラルケアステップをご紹介します。

STEP 1:朝一番のオイルプリング

朝起きた直後、まず取り入れたいのが新発売のオイルプリング。
アーユルヴェーダの健康法としても知られるオイルプリングは、
口内の汚れを浮かせてケアする習慣として注目されています。

朝一番に取り入れることで口の中の汚れをやさしく引き出し、
その後のケアをより心地よくしてくれます。

Davidsのオイルプリングは、
ナノヒドロキシアパタイトを配合しているのが特徴。
歯の表面をやさしくケアしながら、
天然ミントオイルですっきり爽やかな使用感を楽しめます。


【使い方】
オイルを口に含み2〜3分ほどゆっくり口内に行き渡らせるだけ。
慣れている方は10分程度もおすすめです。
吐き出す際はシンクへ直接流さず、ティッシュなどに出してゴミ箱へ。


STEP 2:タングスクレーパーで舌ケア

最近、日本でも少しずつ取り入れる方が増えているタングスクレーパー。
実は、舌の表面には歯磨きだけでは落としきれない汚れや雑菌が付着しています。

舌をケアすることで、口臭予防はもちろん、口内環境を整えるサポートにも。


【使い方】
舌の奥から手前に向かって、やさしく滑らせるように数回動かします。
力を入れすぎず、やさしく行うのがポイントです。


STEP 3:天然由来100%の歯磨き粉でブラッシング

Davidsの歯磨き粉は天然由来成分100%。
毎日のブラッシングで自然なホワイトニングケアができるのも魅力です。
爽やかで使いやすいフレーバーが揃っているので、
その日の気分で選ぶのも楽しみのひとつ。

特におすすめなのが「ヒドロキシシリーズ」。
よりホワイトニングケアに特化しながら、
歯の再石灰化をサポートしてくれるシリーズです。


STEP 4:フロスで歯と歯の間まで丁寧に

歯ブラシだけでは届きにくい歯と歯の間のケアにはフロスを。
Davidsのフロスには、こちらもナノヒドロキシアパタイトを配合。
歯の隙間をケアしながら、再石灰化をサポートし、
虫歯になりにくい口内環境へ導いてくれます。

さらにリフィル式なので、環境に配慮されているのもうれしいポイントです。


STEP 5|仕上げはマウスウォッシュ



最後はマウスウォッシュで口内全体をすっきり整えます。
Davids独自成分 Hydroxi™(ヒドロキシ)配合のマウスウォッシュは、
口内をしっかり洗浄しながら気になる口臭もケア。
歯磨き後の仕上げにはもちろん、
外出先などで歯磨きが難しい時の簡単な口内ケアにもおすすめです。

天然ミントオイル配合で、刺激が強すぎずやさしい使い心地なのも魅力。
すっきり感はありながら、ひりひりしにくいので
毎日のケアにも取り入れやすいアイテムです。

【使い方】
使用前にガラスボトルを軽く振り、
キャップ1杯分を口に含んで約30秒ほど口内全体へ。
さらにもう1杯使用して、
喉の奥まで届くようにガラガラうがいをするのもおすすめです。

 

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毎日続けるオーラルケアだからこそ、
心地よく、自分に合ったアイテムを選ぶこともたいせつ。

「歯と口の健康週間」をきっかけに、
毎日のケアを改めて見直してみませんか?

気持ちのいいオーラルケア習慣をぜひ取り入れてみてください。

 

 

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